「女性自身が"女に生まれてよかった"と思えること」。我々が目指す世界はそういうものです。男女対立の構図から距離をとり、慈しみあい、認め合い、受け入れ合う世界を創ります。
世の中はずっと競争社会です。いろんな思惑の競争に巻き込まれながら我々は生きています。煽られ、押し付けられる人生観や幸福観に疑念を持つ余地ももらえません。本当に自分が望む生き方を見つけませんか?
日々の忙しさの中で失われがちな、自分自身への感度。身体と心をつなぎ直すことで、あなた本来の感度を取り戻していきませんか?それは少しずつで構いません。
深く呼吸できる時間を持つことで、自律神経が整う感覚を知る
思考から感覚へ。体から自分にアクセスする回路をつなぎ直す
"与える側"だけでなく、"受け取っていい側"にもなれる
誰かを支えることでしか、自分の存在意義を感じられなかった。でも、ゆっくりと身体を緩めていく時間を持つことで、"自分を癒す"という感覚が少しずつわかるようになりました。最近では、何かを"しなくてもいい"と感じられる日が増えてきました。
小さな幸せに気づくこと。雨の音を耳で追うように聴いてみること。触れるものの質感に敏感になること。それは、ずっと置き去りにしていた「わたし自身」にようやく目を向けられた、という感覚です。
月に2回、自分と向き合う大切な時間。少しずつ感度を取り戻す第一歩
22,000円/回
一週間の振り返りとともにリフレッシュタイムを設けるのはいかがですか?
20,000円/回
ふさぎ込みがちな自分からの脱却を目指すジブン改善習慣づくりをしましょう
16,000円/回
リフレッシュタイムを体験しよう、本当の自分を探す旅への準備
単発体験セッション
私達を鏡と思ってください
単発相談セッション
私たちは、このサービスを「特別な人だけが得られるもの」として届けたいわけではありません。
誰かの声や期待の中で、自分のことを後回しにしてきた人が、ふと立ち止まって、自分に手を伸ばせるような時間をつくれたら。そんな思いでこの場所を開いています。
自分を見つめ直す感度を、もう一度取り戻す。癒しは何かを"しない"ことから始まるかもしれません。
「女性自身が "女に生まれてよかった" と思えること」。
我々が目指す世界はそういうものです。
男性が身を粉にして尽くすことを求めてはいません。
耳障りいいだけの言葉や不安を煽って救えるのは俺だけだなんていうのも認めません。
男は男を、女は女を敵視する世界もありません。
慈しみあう、認め合い受け入れ合うだけです。
世の中はずっと競争社会です。
いろんな思惑の競争に巻き込まれながら我々は生きています。
煽られ、押し付けられる人生観や幸福観に疑念を持つ余地ももらえません。
あなたは一息つけたのはいつですか?
あなたが誰かの癒しになったと感じたのはいつですか?
あなたを癒してくれたのは誰ですか?
あなたが最近見つけた幸せはなんですか?
幸せを見つけること、自分の感度を取り戻すこと。
それは少しずつで構いません。
でも、それは一人きりじゃなくてもいいんです。
その最初の一歩を、私たちと一緒に。
どうか、あなたが貴方の人生を歩むためのお手伝いをさせてください。